東大阪大学柏原 3 対 2 明星
前半 1 対 1
後半 2 対 1
(得点者) 羽間光良② 増田康佑
◆3本目 0 対 3
2010年5月29日(土)
1本目
4ー2
得点者…増田康祐 伊東大喜 永春光貴 田中翔也
2本目
3ー0
得点者…増田康祐 竹花雄貴 広川将大
3本目
4ー0
坂口翔紀×2 竹花雄貴 関大輝
2010年5月29日(土)
大阪体育大学グランド
1本目
0ー0
2本目
0ー2
3本目
1ー0
得点者…秋田猛
アシスト者…斉藤知彦
4本目
0ー1
2010年5月27日(木)
堺ナショナルトレーニングセンター
1本目
1ー1
得点者…秋田猛
アシスト者…隈元晃平
2本目
1ー3
得点者…内田恒典
アシスト者…伊藤裕之
3本目
1ー1
得点者…伊藤裕之
アシスト者…内田恒典
堺ナショナルトレーニングセンター
東大阪大学柏原 10 対 0 花園
前半 3 対 0
後半 7 対 0
(得点者) 狭間光良④ 増田康佑② 阪口翔紀 鎮守諒 田中翔也②
関西大学人工芝グランド 35分ハーフ
前半 0 対 0
後半 0 対 3
◆3本目 0 対 3
◆4本目 1 対 1 (得点者) 青木尊大(内田恒典)
このゲームの課題は、FWからのファーストアプローチでコースを限定させ狙ってボールを奪うことだった。前節からの課題に対して、この1週間、プランを持って実行してきた事がだいぶ修正されていた。前半は0対0で粘り強いディフェンスが出来ていた。後半13分自力に勝る関西大学が先制。後半24分 CKから2点目・後半26分 左サイドを崩され3点目を奪われる。後半10分以降にチーム力の差が出るサッカー。そこで、得点を許す現在の東大阪大学柏原は、まだ力不足。しかし、チームが連携・連動し組織的にボールを奪う形が構築されつつある事は間違いない。チームとしても、今が踏ん張り時だ。何より関西大学の選手が、手を抜かず全力で戦って戴けた事で、東大阪大学柏原の選手にとって高いレベルのサッカーに触れる事ができた。【スピード】・【駆け引き】・【素早い判断】・【ワンタッチ・ダイレクトで素早くプレー(奪った後)】することなど、貴重な経験をさせて戴きました。今の記憶が鮮明な間に選手たちは頭を整理し、日頃からこの高い感覚とのギャップを埋めることを意識して次のゲームに向けて準備(Plan)をして欲しい。
東大阪大学柏原 1 対 2 近大附属高校
1本目 1 対 1
(得点者) 鎮守諒(鎮守諄)
2本目 0 対 1
3本目 0 対 0
東大阪大学柏原 対 大阪学院
点を取られ過ぎて覚えてないらしいです。
大敗。。
【関西育成リーグ】 35分×3本
東大阪大学柏原 1 対 3 京都橘
◇1本目 1ー3
(得点者) 藤井雅大(田中翔太郎)
東大阪大学柏原 0 対 1 セレゾン(ジュニアユース)