
キャプテン 吉田昂基
「大暴れします!僕たちを信じて応援してください。必ず結果で返します!最高のチームワークで泥くさい柏原のサッカーを見せ付けて勝利します!!」
副キャプテン 下田尋之
「今までの全てを全力でぶつけるだけ!この闘いに勝って柏原は勢いをつけて全国にでる!最後まで諦めず走り勝って柏原魂を見せつける!Wild Weeds 捲土重来 ここで負ける訳にはいかない!」
植木大志
「自分を信じて仲間を信じて気持で闘っていきます!」
内田恒典
「最近、調子が上がってきているので自分が点を取り勝ちたいです。あと、ラスト一週間チーム全員がもう少し緊張感を持ち、いい声をかけて大阪朝鮮戦に向けてまとまっていきたいと思っています。」
秋田猛
「悔いが残らないよう全力でプレーします。そして絶対に勝ちます!」
青木尊大
「大阪朝鮮戦では今までやって来たことを精一杯に発揮して仲間を信じ、チーム一丸となって勝ちに行きます!」
青木洋輔
「大阪朝鮮戦は、目の前の敵に負けず仲間を信じて頑張ってプレーするだけです。絶対に勝ちます!」
野田佳宗
「僕は今ベンチですが、後の残り少ない時間で自分のストロングポイントを伸ばして、練習からアピールしてスタメンに選ばれるようにしたいです。」
塚本良平
「チーム一丸となって絶対に勝つ!自分らしいプレーをする!」
佐野弘和
「次の試合は苦しい戦いになりますが、これで終わるチームではありません。柏原の意地を見せてやります。」
今井翔太郎
「次の朝高戦では自分の武器をいかし得点に繋がるプレーをしていきたいです。後はこの1週間で良い準備をして体を作っていきたいです。」
木下拓郎
「後は仲間を信じて闘うだけです。僕たちの三年間の集大成がここから始まる!絶対に勝ちにいきます!」
伊藤裕之
「朝高戦まであと1週間となりました。この1週間は、もっとチームのみんなとコミュニケーションを取り連携を高めていきたいです!朝高戦への意気込みは、本当にここからが本番で因縁である朝高は多分球際がポイントになります。球際を制したら柏原のサッカーが必ずできると思います!そのためにはみんな1人1人を信じて走り続けることです!どんな厳しい状況でも諦めずに耐えきっていきます。必ず大阪朝鮮高校に勝ちます!天国で見てる母親のためにも絶対勝ちます!!!僕は毎日練習(試合)する前に絶対自分に言い聴かせる言葉があります。もっと頑張れ!もっと全力!これはお母さんが言ってくれた言葉です。これをずーっと胸に刻み全力でやっていきたいです。柏原旋風おこすぞ〜!!!」
天野京介
「今までやってきた仲間を信じて、チーム一丸となって自分が今までやってきた事を活かして勝ちに行きます!柏原らしいサッカーをして勝ちます!」
副キャプテン 隈元晃平
「チームの悪状況でCBにならざるを得なくなりました。自分がCBに入るとチームに安定感がでるということでその部分では、とてもうれしいです!でもその反面自分の本職(FW)の技量が低いからという理由もあると思うのでその部分は、今でもとても悔しいです!けれどもうそんなこと言ってる暇はないので慣れないポジションだけど向上心を常にもってできていると思います!課題も明確になってきているので自主練で積極的に補っています!わがままからチームのためにという気持ちにかわりました!
だから1週間後の朝高戦では、闘争心むき出しになって多少荒削りになってでもチームのために体を張って守備をして前線の選手にいい声を掛けながらリーダーシップをとって試合全体を締めていきたいです!なんとしてでも勝ちにいきます!」
森本恭平
「後1週間にせまった朝鮮高校戦。チーム一丸となって勝ちにいきたいです。もしPK戦になったら絶対止めて見せます!」
牧野一輝
「僕はいっこくも早く怪我を治して試合に出たいです。チームに貢献して全国に出たいと強く思っています。今自分が出来る事を精一杯やり頑張って行きます。」
斉藤知彦
「自分はこの3年間のうち2年間サッカーに集中できず、ただやっているサッカーをしていました。今思い返したらもっとちゃんとやっとけばよかったなって後悔しています。今3年生になってもチームに迷惑をかけ、なんどもみんなに助けてもらいました。だから今、みんなより何倍も努力して頑張っています。だから自分の力でチームを全国に行かします。みんなに恩返しできるように頑張ります。朝高戦では、チームが1つになって勝利したいと思います。」
宮田涼平
「僕は自分の出来る事や要求されてる事を精一杯してチームに貢献したいです。朝高戦までの1週間勝つために全員の気持ちを1つにしてまとまっていきたいと思います。」
2010年10月24日(日)
堺ナショナルトレーニングセンター S10
13時10分 キックオフ
東大阪大柏原 対 大阪朝鮮