2010年12月31日

福山ウィンターフェスティバル(2010年12月28〜30日)

Filed under: クローズアップ — 東大阪大学柏原高等学校サッカー部 @ 9:33 PM

トップチーム

12月28日(火)  

東大阪大柏原  1  対  0  如水館

東大阪大柏原  0  対  2  広島観音

12月29日(水)

東大阪大柏原  5  対  0  広島国際

東大阪大柏原  0  対  0  尽誠学園

12月30日(木) 

東大阪大柏原  3  対  0  熊本工業

東大阪大柏原  0  対  0  福山平成大学

セカンドチーム

12月28日(火)

東大阪大柏原B  4  対  5  尾道東A

東大阪大柏原B  8  対  0  尾道東B

12月29日(水)

東大阪大柏原B  2  対  0  広島国際B

東大阪大柏原B  1  対  0  尽誠学園B

12月30日(木)

東大阪大柏原B  0  対  2  広島国際

東大阪大柏原B  1  対  5  盈進B

2010年も、ご協力戴き本当にありがとうございました。

2011年1月9日から始まる新人戦でも、チーム一丸で闘います。

柏原っ子が頑張る姿から、元気・勇気・感動を与えることができたらと思います。

ご声援の程、何卒、よろしくお願い致します!! 

2010年12月31日(大晦日)

東大阪大学柏原高等学校サッカー部 一同

2010年12月26日

東大阪大柏原B 対 阪南高校B

Filed under: ニュース — 東大阪大学柏原高等学校サッカー部 @ 9:52 PM

東大阪大柏原  対  阪南高校

30分×4本

1本目  2  対  0  平川雄基②

2本目  3  対  1  内田魁典  戸田将大  里中優斗

3本目  0  対  0

4本目  1  対  2  平川雄基

東大阪大柏原  対  阪南高校

Filed under: クローズアップ — 東大阪大学柏原高等学校サッカー部 @ 8:24 PM

東大阪大柏原  3  対  0  阪南高校

(得点者) 廣井将人  田中翔也(増田康佑)  増田康佑

【ゲーム内容】 5.0

前半3分 左サイドを積極的にオーバーラップした廣井のセンターリングが直接ゴール。 前半20分 右サイドから見事に崩した。広川翔大⇒増田康佑⇒田中翔也とダイレクトパスをシンプルに繋ぎ奪った美しいゴールだった。後半3分 増田康佑が高い位置でボールをカット。その後、落ち着いて3点目を奪う。阪南高校戦から学んだことは2つ。1つ目、ここ4ゲームリズムを崩したが、いいイメージを再び持つことができたことが収穫。2つ目、大阪ランキング20位〜30位という現在位置が確認できた。近大附属は1位〜10位、近大附属に2対0で敗れた大阪朝鮮は10位〜20位と見る。その大阪朝鮮に負けた柏原は20位〜30位と見る。まず、10位〜20位の仲間入りをしなければいけない。その為のヒントは4連戦にある。大阪朝鮮・清明学院・一条・関大北陽とのゲームから学んだ課題の修正と自分たちのスタイル・コンセプトを磨けば進化・成長できる。

【MAN OF THE MATCH】  伊東大喜

(選考理由) キャプテンとして自覚を持ち、葛藤しながら闘っている姿が何より素晴らしい。本物の強いチームに成る為に、今は、どんどん悩み苦労すればいい。【微差こそ大差なり】小さなプレーの積み重ねが勝敗を左右する。過去の出来事は全て良い勉強である。キャプテン自ら前を向き、フレッシュな気持ちで日々好きなサッカーに取り組むことが新人戦でベスト4以上を手に入れる大きな力となる。

2010年12月25日

エコキャップ⇒74人分のワクチン 〜 世界の子どもたちの為に 〜

Filed under: ニュース — 東大阪大学柏原高等学校サッカー部 @ 2:00 PM

ワクチンとは?

ワクチンとは、感染症を予防するために、免疫(身体を悪い菌や病原体から守る機能)をつくる物質で、抗体とも呼ばれます。

ワクチンは、病原菌(ウイルス)から人体に害となる毒を取り除いたもの、あるいは弱めたもので、それを体内に入れることで、逆に免疫を作り、感染症に負けない体にする働きがあります。

■JCV(NPO法人世界の子どもにワクチンを日本委員会)へ寄付致しました。

2008年度卒  荻野雅志 のお母さんへ

『いつも本当にありがとうございます。』

未だに、エコキャップを集めて戴いております。

スタッフでは、城戸浩司トレーナー 森ヘッドコーチが中心となって活動しております。

引き続き、社会貢献をしていきたいと考えております。

東大阪大柏原高校サッカー部 一同

2010年12月18日

東大阪大柏原  対  阿武野 〜堺ナショナルトレーニングセンター〜

Filed under: クローズアップ — 東大阪大学柏原高等学校サッカー部 @ 8:11 PM

東大阪大柏原  2  対  1  阿武野

(得点者) 鎮守諒(田中翔也)  増田康佑(田中翔也)

【ゲーム内容】 5.0

前半10分 鎮守諒 前半25分 増田康佑がゴール。後半開始から阿武野が積極的に仕掛けてきた。後半10分 阿武野にゴールを奪われる。その後、東大阪大柏原が終始ゲームを優位に進め2対1で勝利した。阿武野戦から学んだことは3つ。1つ目、前後半の立ち上がり10分の入り方を修正する。2つ目、相手セットプレーのマーキングの甘さ。3つ目、基本的なフィジカルの強化。特に後半10分の失点はチームの経験不足から状況判断が鈍くなったことが理由としてあげられる。前がかりになってしまった。厳しい時間帯・厳しい状況の時こそ相手より一歩でも多く動き、パスラインを確保することで優位に立てるという意識を共有したい。新人戦ベスト4以上を手にする為には、オフザボールの動きの質を高めることが大切なポイントだと感じた。新人戦に向けてチームが進化・成長していることは間違いない。

【MAN OF THE MATCH】  田中翔也

(選考理由) 得点に絡むプレーは勿論だが、ボールを持つと積極的に仕掛ける姿勢が凄く良かった。「中学時代はFWだったので、今日はチャンスだと思って必死にプレーしました。」センス溢れるドリブルは彼の最大の武器。相手が怖がるペナルティエリア内で数多く仕掛けていけば柏原が得点し勝利する確率が高まる。

2010年12月16日

東大阪大柏原 対 汎愛 (※2010年12月15日)

Filed under: ニュース — 東大阪大学柏原高等学校サッカー部 @ 10:34 PM

東大阪大柏原  対  汎愛

【トップチーム】

東大阪大柏原  2  対  0  汎愛

【チームセカンド】

東大阪大柏原  1  対  0  汎愛